飼い猫が膀胱炎になってしまったので隔離中

飼い猫5匹いる。
みんなちゃんと、トイレでおしっこもうんちもしてくれて良い子達だ。
ところが、廊下でうんちを発見。誰だ。
まあ、たまにはしょうがないか。
翌朝、カーペットの上でうんちを発見。
これは、おかしい、でも 誰だかかわらない。
猫はそんなに1日のうちにうんちをしない。
なので、トイレをリビングにおいて観察する。
あいつではなさそうだ。
こいつでもなさそうだ。
残るは3匹だが、仕事もあるのでずっとみてるわけにはいかない。
次の日、カーペットが冷たい。おしっこのおもらしのようだ。
わからなかったが、そのうち、1匹がいつもの元気がない。
最初は年寄りがぼけてきたか?とも思ったがどうも違うようだ。
まだ3歳の白猫。
病院へ行く。X線で尿管に石がみられる。膀胱炎と告げられる。
なるほど、膀胱炎になると、トイレはこういうことになるのか。はじめての経験。
あちこちに、うんちやおしっこされても大変で、餌も指定されて、他猫の餌は食べさせてはだめ
なので、大きめのゲージに隔離。
もう3週間 ようやく、トイレで用をたせるようになってきた。
もう少し、ゲージから早く出たいだろうけどがんばろうね。
石もX線では確認できなくなった。
自由の日は近い。キャッシング すぐ